

- この作品はどうすればユーザーが戻るのを躊躇するか、という点に注意して制作しました。すばらしい賞をいただくことができ、すごく嬉しいです。

- 【「戻るボタン」が意思を持ったら】ということで、シンプルかつ予想外の面白い演出でした。「戻るボタン」が主役になっていて、いきなりこんな動作をしたらビックリしますね。(栗田) ※なお たき工房さんのもうひとつの応募作品 も大変楽しい作品で審査員から高い評価を受けていました。


- この度は賞を頂き、ありがとうございます。ヘテムルには毎日お世話になっていますので、今後もサービスがより一層充実することを願っております。

- 最初に拝見したときになんかノスタルジックな気持ちになったんですよね。「あれ?これって小さい頃、よくザリガニ釣りをして遊んでた荒川の土手じゃないか?」って。見事に小さい頃の記憶をより戻してくださいました。ありがとうございます。(カバ)
パンダのキャラクターによるアニメーションに和む作品。 技術面では、FlashとJavascript(jQuery)の連携を多用している点がポイント。 IE6非対応。

- 締切の一週間程前にこのコンテストを知り、3日ほどで慌てて作った作品ですが アドビ賞を受賞でき、とてもうれしいです。少し重いですが、何度も戻って楽しんでください。

- ブラウザのスクロールバーの動きと同期してトップに「戻る」動きがスムーズです。FlashとJavaScript(jQuery)を組み合わせた挑戦に対しても技術チャレンジ賞にあたると考えました(西村)
flashサイトでクリックを必要としないもどり方を実現し、Progressionに実装できるパッケージを制作。 (※URLはスライドショーで作品の内容を説明する形式。十字キーの右で次のページに進めます)

- 賞を設置頂きありがとうございます。「大阪てら子vs戻るボタンアワード」として一矢報いました!やったよみんな!僕ココにいます。 >> Twitter

- Progressionという注目フレームワークを利用するなど、技術的視点でとても優れた作品でした。また、これからのさらなる活躍への期待を込めて表彰させていただきます。(馮)

- まさか受賞するとは思いもしませんでした!評価していただけてとても嬉しいです。

- 戻る行為自体が時間軸と紐付いている点が素晴らしかったです。加えて、ユーザビリティ的にも非常に直感的に実現されており、かつボタンとしても十分に機能していました。戻る行為が非常にリッチな体験になっていると思います。(馮)
「作ってきたものが元に戻る」というコンセプトで制作。 1番最初のページでは「完成したページと達成感」2番目は「コーディング、IEの苦悩」3番目は「デザイン作成、そしてスライスの嵐」そして4番目は「アイディア考案中、ときどき睡眠」 。制作に費やした時間をそのまま表現した作品。


- 「戻るボタンが出来るまで・・・」を表現してみました。単に「戻る」だけでなく、ちょっとしたイジワルとホームページを作るうえで誰もが通るハードルも盛り込んでみました。今回は受賞できてメチャクチャ嬉しいです!!

- はがすという表現でページが戻せることにより、ネットの無機質さが有機的に感じられて良いのではと思いました。表現力としてのめくる質感のクオリティが高く、素晴らしかったです。(馮)
自分のブラウザの閲覧履歴に対して、5分前、1時間前と時間を単位にして過去に戻れるボタン。インストールすると任意のWebページに専用のUIが常にオーバーレイされ、そこから過去の自分の閲覧履歴に簡単に戻ることが出来ます。FirefoxのExtentionとして制作したため動作環境はFirefox3以上のみ


- いつもリスペクトなペパポさんから賞をいただけてとても嬉しいです!

- ウェブサーフィンしてると時間の感覚が飛んでしまうことが良くあります。この作品はFireFoxのエクステンションを使う事によってユーザー側のブラウザ視点で「あ、1時間前にこんなページ見てたんだ」という気付きを与えてくれました。(栗田)

- 非常に面白いテーマで、楽しみながら作品を作れました。

- たまに長い時間同じページ内に滞在することがありますが、こうした軌跡を利用したビジュアル演出があるとちょっとした休憩になって良いかもしれません。(栗田)


















































