戻るボタンアワード

ご応募は締め切りました たくさんのご応募ありがとうございました

戻るボタングランプリを発表!

  • heteml - 大容量・高機能のレンタルサーバー
  • ペパボ クリエイターズ コンテスト(ペパコン2009)

募集要項

よくある質問

受賞作品

グランプリ

たき工房 メディアエクステンション

もし「戻るボタン」が意思を持ったら…。 思わず戻ることをためらってしまう作品。flash9以上で閲覧してください。

グランプリ

受賞者のコメント
この作品はどうすればユーザーが戻るのを躊躇するか、という点に注意して制作しました。すばらしい賞をいただくことができ、すごく嬉しいです。
審査員のコメント
【「戻るボタン」が意思を持ったら】ということで、シンプルかつ予想外の面白い演出でした。「戻るボタン」が主役になっていて、いきなりこんな動作をしたらビックリしますね。(栗田) ※なお たき工房さんのもうひとつの応募作品 も大変楽しい作品で審査員から高い評価を受けていました。

準グランプリ

HIROSHI MIYATA

映像を用いて「戻る」を演出した作品。ウェブサイトから河川敷へ飛びだしまたウェブサイトへと戻ります。

準グランプリ

受賞者のコメント
この度は賞を頂き、ありがとうございます。ヘテムルには毎日お世話になっていますので、今後もサービスがより一層充実することを願っております。
審査員のコメント
最初に拝見したときになんかノスタルジックな気持ちになったんですよね。「あれ?これって小さい頃、よくザリガニ釣りをして遊んでた荒川の土手じゃないか?」って。見事に小さい頃の記憶をより戻してくださいました。ありがとうございます。(カバ)

ADOBE賞

パンダのキャラクターによるアニメーションに和む作品。 技術面では、FlashとJavascript(jQuery)の連携を多用している点がポイント。 IE6非対応。

mattari_panda

ADOBE賞

Adobe Creative Suite 4 Web Premium

受賞者のコメント
締切の一週間程前にこのコンテストを知り、3日ほどで慌てて作った作品ですが アドビ賞を受賞でき、とてもうれしいです。少し重いですが、何度も戻って楽しんでください。
審査員のコメント
ブラウザのスクロールバーの動きと同期してトップに「戻る」動きがスムーズです。FlashとJavaScript(jQuery)を組み合わせた挑戦に対しても技術チャレンジ賞にあたると考えました(西村)

技術評論社賞

flashサイトでクリックを必要としないもどり方を実現し、Progressionに実装できるパッケージを制作。 (※URLはスライドショーで作品の内容を説明する形式。十字キーの右で次のページに進めます)

横田 達也(@selflash)

技術評論社賞

Web Site Expert年間購読権(2009年9月〜2010年8月,計6冊)

受賞者のコメント
賞を設置頂きありがとうございます。「大阪てら子vs戻るボタンアワード」として一矢報いました!やったよみんな!僕ココにいます。 >> Twitter
審査員のコメント
Progressionという注目フレームワークを利用するなど、技術的視点でとても優れた作品でした。また、これからのさらなる活躍への期待を込めて表彰させていただきます。(馮)

ムームードメイン賞

ページが「戻る」を、時間が「戻る」、に置き換えた作品。

荒木千穂

ムームードメイン賞

受賞者のコメント
まさか受賞するとは思いもしませんでした!評価していただけてとても嬉しいです。
審査員のコメント
戻る行為自体が時間軸と紐付いている点が素晴らしかったです。加えて、ユーザビリティ的にも非常に直感的に実現されており、かつボタンとしても十分に機能していました。戻る行為が非常にリッチな体験になっていると思います。(馮)
「作ってきたものが元に戻る」というコンセプトで制作。 1番最初のページでは「完成したページと達成感」2番目は「コーディング、IEの苦悩」3番目は「デザイン作成、そしてスライスの嵐」そして4番目は「アイディア考案中、ときどき睡眠」 。制作に費やした時間をそのまま表現した作品。

Koji

ムームードメイン賞

受賞者のコメント
「戻るボタンが出来るまで・・・」を表現してみました。単に「戻る」だけでなく、ちょっとしたイジワルとホームページを作るうえで誰もが通るハードルも盛り込んでみました。今回は受賞できてメチャクチャ嬉しいです!!
審査員のコメント
はがすという表現でページが戻せることにより、ネットの無機質さが有機的に感じられて良いのではと思いました。表現力としてのめくる質感のクオリティが高く、素晴らしかったです。(馮)
自分のブラウザの閲覧履歴に対して、5分前、1時間前と時間を単位にして過去に戻れるボタン。インストールすると任意のWebページに専用のUIが常にオーバーレイされ、そこから過去の自分の閲覧履歴に簡単に戻ることが出来ます。FirefoxのExtentionとして制作したため動作環境はFirefox3以上のみ

toshiha

ムームードメイン賞

受賞者のコメント
いつもリスペクトなペパポさんから賞をいただけてとても嬉しいです!
審査員のコメント
ウェブサーフィンしてると時間の感覚が飛んでしまうことが良くあります。この作品はFireFoxのエクステンションを使う事によってユーザー側のブラウザ視点で「あ、1時間前にこんなページ見てたんだ」という気付きを与えてくれました。(栗田)
マウスの軌跡を利用した作品。「戻る」ボタンで「戻すこと」を単純に1ページ前に戻すのではなく、画面表示してから「戻る」ボタンをクリックするまでに経過した時間、移動したマウスを戻しています。

max

ムームードメイン賞

受賞者のコメント
非常に面白いテーマで、楽しみながら作品を作れました。
審査員のコメント
たまに長い時間同じページ内に滞在することがありますが、こうした軌跡を利用したビジュアル演出があるとちょっとした休憩になって良いかもしれません。(栗田)
マウスの軌跡やインタラクションを巻き戻すボタン。戻るなら全て巻き戻さないと!

munegon

ムームードメイン賞

受賞者のコメント
余裕があれば某黒板サービス風に仕上げるつもりでしたが実戦投入は難しそうですね。
審査員のコメント
マウスの軌跡やインタラクションを戻す仕組みがお見事でした。コンテンツそのもののパーティクルやインタラクションも美しい上に戻す際のきびきびとした正確な処理を体験したときに感動を覚えました。何度も遊びたくなるコンテンツです。(西村)

審査員

日本IBMでWEBアプリケーション開発・ソフトウェアマーケティング経験を積んだ後、2005年STUDIO 8プロダクト・マネージャーとして、マクロメディア入社。 2005年12月アドビ システムズ 株式会社入社。以後フィールドマーケティングマネージャーとしてFlash/Dreamewaver/
FireworksなどのAdobeのWeb製品を担当。
1975年生まれ。横浜市出身。1999年4月株式会社技術評論社に入社。入社後から 『Software Design』編集部に配属され,2004年1月に編集長へ就任。同2004年9月に 『Web Site Expert』を立ち上げ、同誌編集長を務める。2008年9月に設立したクロス メディア事業部に配属され,現在に至る。雑誌やWebというメディアを通じて,新しい 技術やサービス、そして、何よりもすばらしい人たちとの出会いとともに、刺激を受ける毎日を過ごしている。 1981年生まれ。GRANDBASE INC代表。デザインポータルサイト「CBCNET」やデザインカンファレンス「APMT」の企画・運営を行なう。またそうした活動から、デザインプロ ジェクトのディレクションやアーティストのコーディネーションなども広く手がけている。 2005年11月30日、東京都渋谷区生まれ。身体が大きく力持ちな特徴からヘテムルのキャラクターに採用された3歳の哺乳類。最近流行りの草食男子と思われがちだが、意外と猛獣。陸上の動物では鯨に一番近い。

西村 真里子 西村 真里子
アドビ システムズ 株式会社
マーケティング本部
アドビシステムズ株式会社

馮富久 馮富久
株式会社技術評論社
クロスメディア事業部
株式会社技術評論社

栗田洋介 栗田洋介
GRANDBASE INC代表
CBCNET
GRANDBASE INC.

カバ カバ
哺乳類偶蹄目
カバ科カバ属
レンタルサーバー heteml

協賛

主催

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