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【どっちがおすすめ?】JCBとVISAの違いを徹底解説|2枚持ちのメリットも紹介
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【どっちがおすすめ?】JCBとVISAの違いを徹底解説|2枚持ちのメリットも紹介

クレジットカードの作成で国際ブランドをJCBとVISAで迷ったら、2枚持ちがおすすめです。それぞれの特徴を把握し、最適なカードを発行しましょう。各ブランドがどんな人におすすめなのかも解説します。

この記事の監修者

マネーチョイス編集部 奥野

マネーチョイス編集部で、日々クレジットカードに関する記事を執筆。自身もクレジットカードを4枚利用しており、専門的な知識と自身の体験を含めた、分かりやすくリアルな記事を追求している。「いちばん分かりやすく、役に立つ記事」をお届けします。

JCBとVISAは2枚持ちが最強

JCBとVISA、クレジットカードの国際ブランドに迷ったら、2枚持ちが最強です。

クレジットカードを作成する際、特典や年会費などのメリットに目を向け、国際ブランドをそこまで重要視していない人もいますが、国際ブランドにはそれぞれが持つ特徴があます。

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マネーチョイス編集部 奥野
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JCBとVISA、それぞれの特典や年会費などのメリットを上手く組み合わせましょうです。

国際ブランドとしてのJCBの特徴

日本初で唯一の国際カードブランド、JCBの特徴を見ていきましょう。

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JCBの特徴
  1. 国内での特典が充実

  2. 日本人に対する海外旅行でのサポートが手厚い

  3. 海外の加盟店が少ない

  4. 日本でも利用できない店舗がある

日本生まれの国際ブランドなので、国内の特典が充実しており、日本人に対する海外旅行でのサポートが手厚い点がメリットです。

順番に説明していきます。

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①国内での特典が充実

JCBは、T&Eカード(トラベル&エンターテインメントカード)として、利用者の暮らしを豊かにする高品質できめ細かい国内での特典が充実しています。

  • テーマパークや映画館、演劇など各種チケットの先行販売や特別割引
  • Amazon、スターバックスでのチャージなど特約店でポイントアップ

またJCBは、世界中にファンがいるディズニーの公式スポンサーのため、貯まったポイントをディズニーチケットに交換できるなど、ファン垂涎の特典もあります。

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マネーチョイス編集部 奥野
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国内でエンターテインメントを楽しみたい人に特におすすめです。

②日本人に対する海外旅行でのサポートが手厚い

海外旅行の時にJCBカードを持っていけば、手厚いサポートを受けられます。

  • 世界各地の「JCB PLAZA」で現地相談
  • Wi-Fi優待価格レンタル
  • 空港免税店割引
  • JTBグローバルアシスタンス 海外緊急サポートデスク
  • ハワイのワイキキトロリー無料利用

特にJCB PLAZAでは、JCB加盟店の予約・案内・緊急サポートを日本語で受けられます。

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マネーチョイス編集部 奥野
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慣れない海外での救世主になってくれますよ。

③海外の加盟店が少ない

JCBは日本国内では多くの加盟店を誇りますが、世界シェアは他の国際ブランドよりも低く、海外での加盟店は少ないのが現状です。しかし、全ての国と地域で少ないと言うわけではありません。

  • ハワイ
  • グアム/サイパン
  • 韓国
  • 台湾

上記の、日本人観光客が多く訪れる場所では、各エリアごとのお得な優待が受けられます。

また、この地域以外にも、アジア・オセアニアを中心としたアメリカ・カナダ、ヨーロッパ・中東など、世界各地でJCBを利用した優待があります

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マネーチョイス編集部 奥野
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JCBの「たびらば」で、エリアごとの情報を是非確認してください。

④日本でも利用できない店舗がある

JCBは日本発祥のクレジットカードのため、日本の店舗では全て利用できると思われがちですが、日本でも利用できない店舗があります。理由は、JCBの加盟店手数料が他の国際ブランドに比べて高いため。

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国際ブランド 加盟店手数料
JCB 3.75%
VISA 初年度2.80%〜
MasterCard 初年度2.80%〜
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VISAやMasterCardと比べて、加盟店手数料が約1%高いため、店舗側の負担が大きくなります。

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とは言ってもチェーン店や大型店舗では、ほとんどの場合でJCBの利用が可能です。主に地方の個人経営店を利用する人は、VISAを選んだ方がいいでしょう。

JCBの最強プロパーカード4選

JCBが直接発行するプロパーカードの内、最強の4枚をご紹介します。

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JCBの最強プロパーカード4選
  1. JCB CARD W

  2. JCB一般カード

  3. JCBゴールドカード

  4. JCB GOLD EXTAGE

どのカードを作成しようか迷ったときは、ここから自分に合ったものを選ぶと良いでしょう。

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①JCB CARD W

JCB CARD W
カード名 JCB CARD W
年会費 無料
ポイント還元率 1.0%
申込み対象 ・18歳以上39歳以下で、
ご本人または
配偶者に安定継続収入のある方
・18歳以上39歳以下で学生の方
(高校生を除く)
傷害旅行保険 海外:最高2,000万円
ショッピングガード保険 海外:最高100万円
追加可能カード ETC/家族カード
電子マネー QUICPay
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18歳から39歳以下の方が持てるJCB CARD Wは、年会費無料で海外旅行傷害保険やショッピングカード保険も付帯しているJCBのプロパーカードです。

39歳までに入会すれば40歳を超えても継続利用可能のため、年齢に当てはまる人は1枚作っておくと良いでしょう。

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JCB CARD Wのキャンペーン情報
  • JCBオリジナルシリーズ新規入会キャンペーン
    期間限定で最大20,500円のキャッシュバックがもらえる!

    1. Amazonでの利用で最大10,000円キャッシュバック
    2. ApplePay・GooglePayの利用で最大5,000円キャッシュバック
    3. 家族カードの入会で最大4,000円キャッシュバック!
    4. JCBカードW(plus L)を友人へ紹介すると2人ともに1,500円キャッシュバック
マネーチョイス編集部 奥野
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他のカードより還元率の高いカードです。Amazonやセブンイレブンなどのパートナー店で利用すると、さらにポイントが貯まります。

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女性はJCB CARD W plus Lも検討しよう

JCB CARD W plus L
カード名 JCB CARD W plus L
カードの種類 一般
会費 永年無料
ポイント還元率 0.6%~1.0%
申込み対象 ・18歳以上39歳以下で、
ご本人または配偶者に
安定継続収入のある方
・18歳以上39歳以下で学生の方
(高校生を除く)
傷害旅行保険 海外:最高2,000万円
ショッピングガード保険 海外:最高100万円
追加可能カード ETC/家族カード
電子マネー QUICPay
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女性であれば、JCB CARD Wと基本スペックは同じで、女性に対する優待が付帯した「JCB CARD W plus L」もおすすめです。

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JCB CARD W plus Lの女性向け特典
  • LINDAの日

  • 毎月の優待&プレゼント企画

  • LINDAリーグ

  • 女性のための保険サポート

協賛には@cosmeや一休.comレストラン、ネイルクイックなど、女性に人気の企業が名を連ねています。

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②JCB一般カード

jcb_JCB一般カード
カード名 JCB一般カード
年会費 1,375円(税込)
※初年度年会費無料
ポイント還元率 0.50%
申込み対象 ・18歳以上で本人または
配偶者に安定継続収入のある方
・18歳以上で学生の方
(高校生を除く)
傷害旅行保険 海外:3,000万円
国内:3,000万円
ショッピングガード保険 海外:最高100万円
追加可能カード ETC/家族カード
電子マネー QUICPay
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JCBの一般カードは、スターバックスでポイント10倍、Amazonやセブンイレブンではポイント3倍など、大変お得にポイントが貯まる特徴を持ちます。

海外・国内ともに傷害旅行保険が充実しており、高スペックなクレジットカードと言えますね。

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マネーチョイス編集部 奥野
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入会翌年度より年会費がかかりますが、MyJチェックの登録と年間合計50万円のショッピング利用があれば、翌年の年会費も無料になります。

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③JCBゴールドカード

JCBゴールド
カード名 JCBゴールドカード
年会費 11,000円(税込)
※初年度年会費無料
ポイント還元率 0.50%
申込み対象 20歳以上で
本人に安定継続収入のある方
傷害旅行保険 海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
ショッピングガード保険 海外:最高500万円
国内:最高500万円
追加可能カード ETC/家族カード
電子マネー QUICPay
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手厚いサービスを備えた「JCBゴールドカード」も最強カードの1つ。空港ラウンジを無料利用できたり、ゴルフ場の手配ができたりなど、充実したサービスも満載です。

2年連続で100万円以上利用すると「JCBゴールドザ・プレミア」や「JCBザ・クラス」への招待が受けられます。

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マネーチョイス編集部 奥野
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ゴールドカードならではの特典が豊富ですね。

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④JCB GOLD EXTAGE

JCBゴールド EXTAGE
カード名 JCB GOLD EXTAGE
年会費 3,300円(税込)
※初年度年会費無料
ポイント還元率 0.50%
申込み対象 20歳以上29歳以下で、
本人に安定継続収入のある方
(学生不可)
傷害旅行保険 海外:5,000万円
国内:5,000万円
ショッピングガード保険 海外:最高200万円
(1事故につき自己負担額3,000円)
国内:最高200万円
(1事故につき自己負担額3,000円)
追加可能カード ETC/家族カード
電子マネー QUICPay
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「JCB GOLD EXTAGE」は、20代限定のゴールドカードです。JCB GOLD EXTAGEは豊富なポイント特典を受けられます。

  • 入会後3ヶ月間ポイント3倍、4ヶ月目以降は1.5倍
  • 海外利用分は2倍
  • Oki Dokiランド(ポイントアップモール)経由でのショッピング利用分は3倍

とにかくポイントが貯まりやすいカードですね。

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空港ラウンジ無料や海外旅行保険最大5000万と旅行によく行く人にもおすすめです。

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国際ブランドとしてのVISAの特徴

続いて、VISAの特徴を見ていきましょう。

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国際ブランドとしてのVISAの特徴
  1. 提携店舗数が世界トップ

  2. セキュリティ技術が高い

  3. Apple Payの利用に制限がある

  4. プロパーカードがない

①提携店舗数が世界トップ

VISAの提携店舗数は約5,000万を超え、ダントツで世界トップとなっています。

世界シェア率は50.8%と約半数を占め、日本はもちろん世界各地で利用できますので、利用できず困ったということが無く、特に海外旅行の際は欠かせないクレジットカードです。

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マネーチョイス編集部 奥野
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日常のどんな場面でもポイント還元がされやすくなり、結果的に利用者のメリットとなります。

②セキュリティ技術が高い

VISAは、利用者により安全、より便利にクレジットカードを利用してもらうため、セキュリティに重要視を置き、技術を高めています。この取組みにより、VISAのグローバルな売上に対する不正比率は、約3分の2にまで低下したという実績も。

  • フィッシング詐欺
  • スキミング
  • オンラインショッピング詐欺

これらの不正利用に対し、クレジットカードにICチップを搭載するなど、クレジットカード発行会社と力を合わせてセキュリティ対策に取り組んでいます

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③Apple Payの利用に制限がある

VISAの場合、Apple Payは、一部を除いて、セキュリティ上の理由で、利用に制限が設けられています。クレジットカード発行会社と国際ブランドによって登録可否が異なります。

VISAのクレジットカードがApple Payに完全対応していないと生じるデメリットは、Suicaへのチャージ、オンライン決済やアプリ内決済ができないことです。

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Apple Payに対応済のカード発行元
  • NTTドコモ

  • 楽天カード

  • アプラス

  • SMBCファイナンスサービス

  • エムアイカード

  • クレディセゾン

  • ジャックス

  • 三井住友カード

  • 横浜銀行

一部を除いたVISAカードがApple Payに対応していないことで実店舗でしか決済ができませんが、上記のような、メジャーなカード発行元は既にApple Payに対応しています。

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VISAでApple Payを利用したい場合は、これらのカードを作成すると良いですね。

④プロパーカードがない

VISAには、JCBやAmericanExpressのように、国際ブランドが直接発行する「プロパーカード」がありません

一般的に、プロパーカードは提携カードよりも信頼性が高く、ステータスが高いと言われています。

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ステータスを上げたい人は?

ステータスを上げたいという人は、提携カードの中でもゴールドカードやプラチナカードを発行し、手に入れていくしかありません

提携カードは比べてステータスは低いものの、VISAのサービスとカード発行会社のサービスを受けられるため、良く利用する店舗がカード発行をしていれば、プロパーカードよりもメリットがある可能性があります。

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VISAで作るならこれ!おすすめカード3選

VISAはプロパーカードを発行していませんので、提携カード発行の際、VISAで作るのがおすすめのクレジットカードを3枚ご紹介します。

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VISAで作るならこれ!おすすめカード3選
  1. 楽天カード

  2. 三井住友カード(NL)

  3. エポスカード

どれもそれぞれ特徴を持っており、持つことでポイントが貯まったり優待を受けられたりと、生活が豊かになる特典が付帯しています。

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①楽天カード

rakuten_楽天カード
カード名 楽天カード
年会費 無料
ポイント還元率 1.0%
申込み対象 満18歳以上(高校生を除く)
傷害旅行保険 海外:最高2,000万円
ショッピングガード保険 -
追加可能カード ETC/家族カード
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楽天カードは、年会費無料で通常でも1.0%と高還元率を誇るクレジットカード。

付与された楽天ポイントは1ポイント=1円でクレジットカードの支払いに充当できたり、楽天市場での買い物に利用できたりと、他の楽天サービスを利用している人には特にメリットのあるカードです。

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楽天カードのキャンペーン情報
  • 新規入会&利用で5000円相当のポイントプレゼント!

    楽天カードを受け取った時点で、新規入会特典として2000ポイントGET
    楽天カードの初回利用で、カード利用特典として3000ポイントGET

    ※1楽天ポイント=1円として様々なところで利用できます

マネーチョイス編集部 奥野
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各ブランドに合わせた券面のデザインを持てるのも嬉しいポイントですね。

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②三井住友カード(NL)

mitsui_三井住友カードNL
カード名 三井住友カード(NL)
年会費 無料
ポイント還元率 0.5%
申込み対象 満18歳以上(高校生を除く)
傷害旅行保険 海外:最高2,000万円
ショッピングガード保険 -
追加可能カード ETC/家族カード
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「三井住友カード(NL)」はセキュリティ面で安心のカードです。NLとは券面にカード番号が刻印されていない意味を表す「ナンバーレス」の略。

日常生活で利用機会の多い、セブン-イレブン・ローソンとマクドナルド等での利用でポイント還元率が5%になる特典付き。審査通過後は最短5分**で専用アプリ上にカード番号を表示させられます。

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三井住友カード(NL)のキャンペーン情報
  • 今なら新規入会&利用で、最大8,000円分のVポイントプレゼント!

マネーチョイス編集部 奥野
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すぐに「クレジットカードを使いたい」という人にもおすすめです。

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③エポスカード

エポスカード
カード名 エポスカード
年会費 無料
ポイント還元率 0.50%
申込み対象 満18歳以上のかた(高校生を除く)
傷害旅行保険 海外:最高500万円
ショッピングガード保険 最高50万円
追加可能カード ETCカード
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「エポスカード」は、持っているだけで割引や特典が受けられるカードです。海外旅行傷害保険が付帯し、全国の飲食店やカラオケで支払いに利用すると優待割引も。

エポスカードと提携している商業施設で利用することでボーナスポイントがもらえるなど、とにかくポイントが貯まりやすいカード。

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マネーチョイス編集部 奥野
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エポスカードを使うとエポスゴールドカードへの招待をもらえる場合もあるので、手軽のゴールドカードが欲しい方にもおすすめ。

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JCBとVISAとMasterの3つではどれを作るべき?

JCBとVISAの他に、国際ブランドの選択肢としてMasterCardも人気で迷ってしまう人もいますが、この3つの中では、JCBとVISAの2枚持ちがおすすめです。

MasterCardの特徴と、各国際ブランドのおすすめの人を見てみましょう。

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MasterCardの特徴

MasterCardは、VISAに次ぐ世界シェアNo.2の国際ブランドです。MasterCard会員だけが利用できるプログラム「プライスレス・シティ」により、世界各国で行われるイベントに参加できたり、特別なサービスを受けたりできます。

海外でクレジットカードを使用すると、日本円に換算されますが、その際の為替レートは、他ブランドより良いと言う点がメリット。国内でも、MasterCardはコストコで利用できる唯一のクレジットカードとして重宝されています。

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正直なところVISAを持ってない人が、あえてMastercardを選ぶ必要はありません。VISA・JCBを持っている人のみ、Mastercardを検討してください。

各国際ブランドのおすすめの人

各国際ブランドはどんな人におすすめなのかをまとめてみました。

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国際ブランド おすすめの人
JCB 国内の利用がメインの人
VISA 海外(特にアメリカ方面)でも利用したい人
MasterCard 海外(特にヨーロッパ方面)でも利用したい人
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カードを海外利用する人は、VISAとMasterCardどちらを持つか迷うかもしれませんが、ヨーロッパに行かない人はVISAで事足ります。

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マネーチョイス編集部 奥野
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2枚持ちであればJCBとVISAの組み合わせがベストですね。

JCBとVISAをどっちも発行してうまく使い分けよう

どの国際ブランドを持つと良いか迷ってしまっているという人は、JCBとVISAを2枚持ちして、うまく使い分けるのがおすすめです。

国際ブランドにはそれぞれの特徴があるため、自分の生活スタイルに合った国際ブランドをメインカードとして、キャッシュレス生活を満喫していきましょう。

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Money Choice 編集部

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